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日刊コンピデータベース2導入マニュアル 

2007年08月05日 ()
競馬予想 * ギャンブル
みなさん、日刊コンピはご存知ですよね。
コンピって数字の並びだけで、ただ見てるだけでは
どういったパターンが勝つのかわかりません。

そこで、このレポートでは無料で使える
コンピ分析ソフトをご紹介して、その導入過程を
図解で分かりやすく解説してあります。
こういう無料レポートは今まで無かったので
ちょっと書いてみました。

日刊コンピデータベース2をうまく利用して
自分だけの勝ちパターンを作って
競馬の勝ち組になってくださいね。

ダウンロードはこちらから
日刊コンピデータベース2導入マニュアル

オススメです
馬成金−電脳競馬新聞−【全国・全レース掲載版】

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[2007.08.05(Sun) 08:15] 無料情報Trackback(1) | Comments(0) 見る▼
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馬連4,350円、オーシャンS 

2007年03月03日 ()
中央競馬レース結果 * ギャンブル
オーシャンS、アイルラヴァゲインが重賞初制覇
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000021-kiba-horse


3日、中山競馬場で行われたオーシャンS(4歳上、GIII・芝1200m)は、松岡正海騎手騎乗の1番人気アイルラヴァゲイン(牡5、美浦・手塚貴久厩舎)が好位の内から直線で抜け出し、10番人気サチノスイーティーに3/4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分08秒2(良)。さらにハナ差の3着には11番人気シルヴァーゼットが入った。

 勝ったアイルラヴァゲインは、父エルコンドルパサー、母はJRA3勝のトキオリアリティー(その父Meadowlake)という血統。02年セレクトセールにて3400万円で落札されている。04年7月のデビュー戦(新潟・芝1400m)を制すと、3戦目のクリスマスローズS(OP)で2勝目。マーガレットS(OP)勝ちから臨んだ05年NHKマイルC(GI)でも3着に好走した。しかし05年京成杯オータムH(GIII)、06年シルクロードS(GIII)、ともに1番人気で敗れるなど、重賞で惜敗が続いていた。今年1月のサンライズS(1600万下)では58.5kgのトップハンデを背負って快勝したものの、初ダートとなった前走のすばるS(OP)は1番人気で7着だった。通算成績16戦5勝(重賞1勝)。

 鞍上の松岡正海騎手は、サンツェッペリンで制した京成杯(GIII)に続く今年のJRA重賞2勝目で通算5勝目。管理する手塚貴久調教師は、コンラッドで制した05年ラジオたんぱ賞(GIII)以来のJRA重賞3勝目となった。

 また、エルコンドルパサー産駒の重賞制覇はビッググラスの根岸S(GIII)、ヴァーミリアンの川崎記念(交流GI)、トウカイトリックのダイヤモンドS(GIII)に続き、中央地方合わせて今年4勝目となった。

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[2007.03.03(Sat) 16:54] オーシャンSTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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桜花賞の優先出走権獲得 

2007年03月03日 ()
中央競馬レース結果 * ギャンブル
チューリップ賞、女王ウオッカ完勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000020-kiba-horse


チューリップ賞の概要

1984年に阪神競馬場の4歳(現3歳)牝馬限定の馬齢の芝1600mの桜花賞指定オープン特別競走、チューリップ賞として施行されたのが始まり。上位2着までに入賞した競走馬には桜花賞の優先出走権が与えられた。

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[2007.03.03(Sat) 16:49] チューリップ賞Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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オーシャンSの展望 

2007年03月01日 ()
競馬予想 * ギャンブル
ラヴァゲイン軽快12秒6/オーシャンS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000004-nks-horse


アイルラヴァゲインは淀短距離S・3着→シルクロードS・3着。ともに人気を下回る結果に終わったが、前々走は道悪、前走は差し有利の馬場+折り合いを欠く不利が響いたものだけに、評価下げは禁物。馬場のいい中山に変わって、持ち味の瞬発力をフルに生かせれば、NHKマイルC・3着の底力がモノを言う。

 マイネルアルビオンは昨夏の小倉戦以降、芝1200m・2、1、2、1、2着。コース、馬場の良し悪しを問わぬ堅実な走りを見せ、今回のメンバーが数多く出走していたシルクロードSでも2着(勝ち馬とアタマ差)と最先着を果たしている。今の充実ぶりなら54→56kgでも上位争いは必至。

 マルカキセキは昨年のスプリンターズS・4着馬で、当時2着のデュランダルとは0.1秒差だった。暮れのCBC賞・5着にしても、馬場の荒れた最内から伸びて0.2秒差。終いの切れは抜群だ。前走5着は道悪、敗因は明らかだけに、馬場のいい中山で見直しが必要。

 シーイズトウショウは3歳時にCBC賞を勝ち、4〜5歳時にかけて函館スプリントSを連覇。短距離実績は文句なくNo.1だ。過去7、12着は、ともにGIのスプリンターSでのもの。本質的には平坦ベストでも、GIIIレベルなら、中山コースでも侮れない。

 昨年のCBC賞・1着シンボリグランも、初の58kgさえ克服できれば、今回も争覇圏内。他では、シルクロードS・4着コパノフウジン、59kgで淀短距離S・1着ギャラントアローに注目。

netkeiba.comより引用

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[2007.03.01(Thu) 18:17] オーシャンSTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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2歳女王ウォッカ、阪神・芝1600mのポイント 

2007年03月01日 ()
競馬予想 * ギャンブル
2歳女王ウォッカ“一気伸び”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000022-dal-horse


昨年の12月に新装オープンした阪神競馬場には外回りコースが新設され、芝の1600mはその外回りコースを使って施行されることになった。このコースの特徴を一言でいえば「極めてカタい」ということ。

 昨年12月に阪神芝1600m競走は全部で10鞍行われたが、勝ち馬はすべて4人気以内の馬。10レース全てで1人気か2人気のどちらかが連対している。うち9レースは1、2着馬がともに5人気以内。つまり1、2人気から5人気以内の馬に流す7点買いで10レース中9レースが的中できたことになる。

 このような傾向になったのは、もちろんコース改修の影響だ。コーナーが2つになり、直線も長くなった。さらにゴール前には坂があり、完全な力勝負になる。3連単時代になって、JRAが馬券の予想難易度を下げるためにコースを改造しているのではないかと勘ぐりたくなるほどである。それから、このコースは特に開催前半は内枠が圧倒的に有利である。開催前半の1〜4日目は、勝ち馬6頭すべてが1桁馬番の馬だった。

 昨年末の雑誌などでコース改修前から新阪神芝1600mは「かえって内枠が有利になるはずだ」と指摘したが、これはコースがタフなためスタミナを温存するまで各馬が直線までスローの団子状態で走ることが多く、芝の内、外の状態が同じならば圧倒的にインにいる馬が有利になってしまうと予想したからだ。つまり、新阪神芝1600mのコースの不公平を是正するには、芝の内側の状態を悪くするしかないことになる。また、これも事前に指摘したことだが、当コースは「前走芝1800m以上を使っていた」ような「スタミナ指向馬」が走りやすい。

 前走1500m以下を使っていた馬は59頭中、勝ち馬は1頭、連対馬は2頭に対して、前走1800m以上を使っていた馬は22頭中、勝ち馬が3頭。連対馬は5頭と圧倒的に優位な成績を収めた。直線が延びて、コーナーも緩やかになると、スタミナ指向が強くなりやすい傾向にある。もちろん距離や坂の配置によってはかえってスピード型が有利になるケースもあるのだが、阪神芝1600mのコースレイアウト、集まる馬のタイプからはスタミナ型が走りやすい(今後阪神芝1600mの秘密が知れ渡り、メンバーのタイプが変われば傾向も変わるかもしれないが)。

 血統面に目を移すと、大系統ターントゥ系が21頭が3着以内に入っている。これは馬券になった馬の70%を占める。直線が長く脚を温存するため瞬発力勝負になる。こうなると瞬発力勝負に強いターントゥ系が圧倒的に有利だったわけだ。阪神JFは、サイトの勝負レースでウオッカを自信の本命としたが、同馬は前走が芝1800mで今回は1枠。父は大系統ターントゥ系。データが少なく皆にコツを気付かれる前に大きく勝負する絶好のチャンスだった。

 よほど馬場の状態や騎手、レースを選択する調教師の意識が変わらない限り、今開催もこの傾向は続くと思われる。まだまだコツに気付かれていないと思うので(自分で言いふらしているのもどうかと思うが)、今のうちに攻め込んでおきたい。

netkeiba.comより引用

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[2007.03.01(Thu) 18:14] チューリップ賞Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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